新 Lafu Nature

野鳥や山野草・風景など自然がいいんです

ヤマエンゴサク  

ヤマエンゴサク(ケシ科)の淡いブルーが森の中でひときわ目を惹きます。ジロボウにはない神秘性を感じます。わずか数株でしたがまずはレンズを向けたくなってしまいました。

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ハナネコノメ  

ハナネコノメには少し遅かったようです。もう少し上のほうにいけばいいのだけれど我らの足では此処が限度なんでしょう。来年はもう少し早めの時季に計画します。
ハナネコノメかシロバナネコノメか相当迷いました。萼裂片や花の形状だけでの識別はむずかしいようです。葯の色でもはっきりしません。花粉の色が白色なのに此処では黄色のようでしたのでハナネコノメとしましたがどうなんでしょう?
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キスミレ  

ことしもキスミレの咲く山に登ってきました。この日は気温が少し低めなのでイマイチ開きがよろしくありません。日が回ってくるのをじっと待って撮ってきました。
 構想は?って聞かれ“行き当たりばったり” ではない筈でしたが花を前にするとまったく思惑はトンでしまいました。どう撮っていいのやら…。修行が足りません。クスン。
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ヒメフタバラン  

ことしも順調にヒメフタバラン(ラン科)が咲きだしています。森林の伐採で心配していましたがなんとか免れたようです。少し明るすぎるような気がしますがこれが良いかどうか、こもれびも適度に入ってくれます。
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キバナハナネコノメ ぎりぎりセーフ!  

ことしはもうキバナハナネコノメ(ユキノシタ科)には逢えないのでは、流石にもう遅いのではと思いつつそれで諦めきれず覗いてきました。葯はもう飛んでいるものが多かったのですがなんとかぎりぎりセーフ、嬉しかったねぇ~。
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八名井の桜 夜景  

桜は江戸彼岸桜。ソメイヨシノよりひと足早く満開を迎えました。この日は満月と重なり絶好の夜桜撮り。こんなチャンスはそうそうあるものではありません。意気込んで臨んだのですがそうそう簡単ではありません。
1枚目~3枚目は単写のものですが4枚目はコンポジット、5枚目はインターバル撮影100枚を比較明合成したものです。

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edohigan


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八名井の桜  

八名井の桜、きょうから二日にわたりアップします。
 まずは昼間の景観、そしてあしたは夕方からの星景とでもいいましょうか、月と星を絡めた景観です。おたのしみに!
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ハクモクレン  

やっと此処のハクモクレンを撮ることができました。“何年目の正直”でしょうか?
これまで何度も目にしてはきましたが、満開の状態でカメラを向けることが出来なかっただけにひとしおです。
 ついでに近くのお寺さんもお邪魔させていただきました。
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オオミスミソウ  

ミスミソウへの熱い思いはもう誰も止められない。開花の情報を聞き居ても立ってもいられなく行ってきましたよぉ。
此処に咲くのはオオミスミソウ(キンポウゲ科)だと云うが、スハマソウとの区別がいまいちしっくりきません。
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カタクリ  

ここでのカタクリ(ユリ科)は何年振りだろう。先日の暖かい日に行ってきました。
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